ig.excel.RowColumnBase

ワークシート行とワークシート列の抽象基本クラス。

依存関係

jquery-1.4.4.js
infragistics.util.js
infragistics.ext_core.js
infragistics.ext_collections.js
infragistics.ext_collectionsExtended.js
infragistics.ext_io.js
infragistics.ext_text.js
infragistics.documents.core_core.js
infragistics.ext_ui.js
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  • cellFormat

    .cellFormat( );
    返却型:
    ig.excel.IWorksheetCellFormat
    返却型の説明:
    この行または列のセルに対するデフォルト セル書式。

    この行または列のセルに対するデフォルト セル書式を取得します。

    備考

    解決された書式を取得する時に、セルの書式のデフォルト プロパティがこの書式から値を取ります。

  • getResolvedCellFormat

    .getResolvedCellFormat( );
    返却型:
    ig.excel.IWorksheetCellFormat
    返却型の説明:
    書式オブジェクトは、この行または列が Microsoft Excel で表示されるときに使用される実際の書式を説明します。

    行または列のセルに対して解決済みの書式設定を取得または設定します。

    例外

    例外 説明
    ig.InvalidOperationException オブジェクトがワークシートから削除された場合。
  • hidden

    .hidden( );
    返却型:
    boolean
    返却型の説明:
    行または列が非表示であるかどうかを示す値。

    行または列が非表示であるかどうかを示す値を取得します。

    例外

    例外 説明
    ig.InvalidOperationException セッターでオブジェクトがワークシートから削除された場合、エラーは発生されます。

    備考

    非表示状態は、アウトライン グループの行または列の拡張状態も制御します。基本的に、アウトライン グループは単純に拡張インジケータから同時にグループのすべての行または列を表示または非表示にする簡単な方法を提供します。
  • hidden

    .hidden( value:boolean );
    返却型:
    boolean
    返却型の説明:
    行または列が非表示であるかどうかを示す値。

    行または列が非表示であるかどうかを示す値を取得します。

    • value
    • タイプ:boolean

    例外

    例外 説明
    ig.InvalidOperationException セッターでオブジェクトがワークシートから削除された場合、エラーは発生されます。

    備考

    非表示状態は、アウトライン グループの行または列の拡張状態も制御します。基本的に、アウトライン グループは単純に拡張インジケータから同時にグループのすべての行または列を表示または非表示にする簡単な方法を提供します。
  • index

    .index( );
    返却型:
    number
    返却型の説明:
    ワークシートの行または列の 0 から始まるインデックス。

    ワークシートの行または列の 0 から始まるインデックスを取得します。

  • outlineLevel

    .outlineLevel( );
    返却型:
    number
    返却型の説明:
    行または列のアウトライン レベル。

    行または列のアウトライン レベルを取得します。

    例外

    例外 説明
    ig.ArgumentOutOfRangeException 指定される値は、0 および 7 の有効なアウトライン レベル範囲の外です。
    ig.InvalidOperationException セッターでオブジェクトがワークシートから削除された場合、エラーは発生されます。

    備考

    Microsoft Excel は行および列の階層的なグループ化を最大 7 レベルまでサポートします。 グループを作成するには、隣接する行または列を同じアウトライン レベルに設定します。行または列がグループ化されると、アウトライン インジケータはアウトライン レベルの視覚的表現を提供します。さらに、アウトライン グループはグループのひとつのエンドに拡張インジケータを持ちます。これによってユーザーはシングルクリックでグループのすべての行または列を簡単に表示または非表示することができます。

  • outlineLevel

    .outlineLevel( value:number );
    返却型:
    number
    返却型の説明:
    行または列のアウトライン レベル。

    行または列のアウトライン レベルを取得します。

    • value
    • タイプ:number

    例外

    例外 説明
    ig.ArgumentOutOfRangeException 指定される値は、0 および 7 の有効なアウトライン レベル範囲の外です。
    ig.InvalidOperationException セッターでオブジェクトがワークシートから削除された場合、エラーは発生されます。

    備考

    Microsoft Excel は行および列の階層的なグループ化を最大 7 レベルまでサポートします。 グループを作成するには、隣接する行または列を同じアウトライン レベルに設定します。行または列がグループ化されると、アウトライン インジケータはアウトライン レベルの視覚的表現を提供します。さらに、アウトライン グループはグループのひとつのエンドに拡張インジケータを持ちます。これによってユーザーはシングルクリックでグループのすべての行または列を簡単に表示または非表示することができます。

  • worksheet

    .worksheet( );
    返却型:
    ig.excel.Worksheet
    返却型の説明:
    行または列が属するワークシート。

    行または列が属するワークシートを取得します。

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